slipstreamboy’s diary

就活中の大学生が、包み隠さず話します。素通り厳禁!

6/28のダイアリー

よなよな水曜日から電話をかけてくれた。

 

2回に分けて、合計30分も!

 

嬉しい!

6/26のダイアリー

youtuberのヒカル氏の動画を見た。

 

youtuberってモテるんだ。知らなかった。

祭りのクジを全部買い占める、競艇に大金をつぎ込む、宝塚記念キタサンブラックに1400万賭けるなど、自分にはとてもできない豪快な金の使い方が好きだ。見ていて飽きないね。

 

自分もyouteberになりたいな。でも、新しいことを考えつくだけの脳がない。

何をすれば、再生回数は増えるのだろうか。しかも低予算で。

 

まぁ、じっくり考えるとするか。

 

「バイト先の腹立つクソババアの撃退法」とかね。(笑)

6/25のダイアリー

今日も、いつものババアがうざがった。

そうです、いつもブログで書いてる、あの老い先短いクソです。

神様、小林麻央よりも先に奪うべき命があるだろう。

 

別の人で、自分に対してすごく低姿勢になった人がいる。

就職決まったからか?

 

6/22のダイアリー

お題「2017年上半期」

 

上半期。

出会いのチャンスはいっぱいあった。

就活中のイベントで出会った女の子と帰り一緒に帰ったり。

婚活パーティーに行ったり。

 

ただ、その後に結びつかない。

理由は連絡先を聞いていないからだ。

 

聞けばいいのにって思う人も多いだろう。

それが、自分にとってどれだけ勇気のいることか。

 

もし、仮に聞いたとしても、拒否されたり、嫌な顔をされたりすることはないだろう。

その場ではすごく仲良く話しているのだから。

でも、その子に彼氏がいるんじゃないか、自分がタイプじゃないんじゃないか、とか考えてしまう。

 

目の前の女の子に彼氏がいるかいないか、聞かなくても判定できるメガネが開発されたら、5万ぐらいなら出す。

 

6/20のダイアリー

研究室の先輩の言葉。

「連絡先は男から聞くんだよ」

 

今まで何度の損をしてきたのだろうか。

しまった。

でも、聞く度胸がない。

「こんなやつに」と思われていないだろうか、交換したところで使うのだろうか、いろいろな不安が残る。

 

でも、連絡先交換をしないことには、この先の発展はない。

6/19のダイアリー

知らなければよかったことを知ってしまった。

 

横河電機

 

4/9に、面接と適性検査を受けに東京まで行った。

朝早く起き、7:30伊丹発の飛行機で東京まで行き、雨の中傘をさして新宿を歩いた。

交通費が1万5千円しか支給されずに驚いた。

帰りはかわいい子と三鷹から新宿まで電車に乗った。

大阪に着いたのは遅い時間だった。

 

あれから全く連絡がない。

実は、インターン(2/17)の時に、同じ大阪大学の学生とラインを交換していた。

横河から連絡が来たのか聞いてみた。

すると、「適性検査の後、すぐに次の面接の案内を受け取った。何度か面接に行き、もう内々定までもらっている。」

という返事だった。

 

つまり、自分はサイレントお祈り状態だった。

 

腹が立つ。

 

 

 

 

大学で、遅くまで他の人の実験の手伝いをした。

自分も協力してもらわないといけない場面というのは出てくるだろう。

必要なことだ。

ただ、重いものを運んだり、大変だった。

6/18のダイアリー

今まで、ブログをサボっていたが、その間にはいろいろした。

 

就活が終わった後というのは、気分がいい。今まで重くのしかかってくるものがあったが、それから解き放たれたのだ。

 

さて、6/11にはグランフロント大阪の婚活パーティーに行った。

行く前は、「そこそこうまくいくだろう」と思っていた。

何せ、大企業に、正社員として就職するのだ。非正規が多い世の中、正社員というだけでもありがたく思ってもらえるはずだ。

 

しかし、実際はそんなことはなかった。まず、21歳ということから、(参加女性は26から29が中心)非常に冷たく扱われた。

 

結局、カップル成立ならず。

 

また、モスバーガーのアルバイトでは、もともと嫌いだったパートのクソババアがまた話しかけてきた。老い先短いのだが、とにかく嫌いだ。死ねばいいのに。ゴキブリ以上に寄って来てほしくない。

 

ただ、どう考えても社会的身分は自分の方が上なので、(自分は阪大生+一流企業就職、相手はただのパート従業員)そこまでムキになることはない。

 

なんと、意を共にする仲間がいることがわかった。

あの人が大っ嫌い!という学生アルバイトが他にもいたのだ。

本当に嬉しい。