読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

slipstreamboy’s diary

就活中の大学生が、包み隠さず話します。素通り厳禁!

4/6のダイアリー

↓↓↓メッセージ、いちゃもん、応援はこちらまで↓↓↓

fcc.tsr.eight@gmail.com

 

今日は面接。

北千里南森町→住道

到着した駅から面接会場までも遠いから、移動だけでも1時間近くかかる。

15:50開始のところ、15:10ぐらいに着いた。待合室みたいなところで待っていたところ、開始予定時間までまだあるはずなのに、「じゃ、はじめようか」と言われ、面接室まで案内された。待ってほしい。心の準備や脳内シュミレーションが済んでいない。ただ、「待ってください」とは言えない。

不意打ちだったので、受け答えもタジタジになってしまい、散々。特に、面接官のこの一言は衝撃だった。

「今後のために言っておくけど、この履歴書の趣味の部分、箇条書きじゃなくて、もっと具体的に書いてくれないと、質問しにくいよ。」

なるほど。でも、「今後のために」って、もう落ちとるやないか!

動揺からか、帰りは乗り換えで降りる駅を間違え、クタクタ。

合否は連絡以前に分かってるんだよね。